オンラインショップ

Menu

エラコア

ellacor

エラコアという、新しい選択肢。
切らずに、余った皮膚そのものを減らすという発想。

エラコアのロゴとロゴマーク

「たるみが気になる。」
美容医療のカウンセリングで、私たちが最も多く伺うお悩みのひとつです。

・年齢とともにフェイスラインがぼやけてきた。

・口元のもたつきが気になる。

・以前よりも顔全体が疲れて見えるようになった。

「たるみが気になる。」どうしよう?と悩む女性

こうした変化に対して、美容医療はこの数十年で大きく進歩してきました。

HIFUや高周波治療は、熱エネルギーを利用して肌を引き締めます。
糸リフトは、皮膚や組織を物理的に引き上げ、フェイスラインを整えます。
ヒアルロン酸は、加齢によって失われたボリュームを補い、お顔全体のバランスを整えます。

それぞれが異なる役割を持ち、多くの患者様のお悩みに応えてきました。
しかし、SUEクリニックでは長年たるみ治療に携わる中で、一つの課題を感じ続けてきました。

「余ってしまった皮膚そのものに、もっと直接アプローチできる方法はないのだろうか。」

肌を引き締めることはできる。
持ち上げることもできる。
ボリュームを補うこともできる。
それでも、加齢によって余った皮膚そのものを減らすという考え方の治療は、多くありませんでした。

そんな中で私たちが目指したのが、Ellacor(エラコア)です。

エラコアは、熱でも、糸でも、注入でもありません。
余った皮膚をごく小さな単位で採取し、皮膚が本来持つ自然な治癒力を利用して肌を引き締めていく、新しい「マイクロコアリング」という技術です。

私たちは初めてその治療コンセプトに触れたとき、「美容医療にはまだ新しい可能性がある」と感じました。

しかし、新しい治療だからといって、すぐに導入を決めることはありません。
本当に患者様へご提案できる治療なのか。
日本人の肌にも適しているのか。
どのような患者様に向いているのか。
その答えを、自分たちの目で確かめることから始めました。

エラコアとは

エラコアは、アメリカで開発されたMicro-Coring(マイクロコアリング)という技術を用いた医療機器です。
専用のデバイスで、ごく小さな円柱状の皮膚組織を一定の間隔で採取し、その後の創傷治癒反応によって皮膚を引き締めるという、新しい発想の治療です。

handpiece_detail

これまでのたるみ治療の多くは、「熱を加える」「皮膚を引き上げる」「ボリュームを補う」といった方法でアプローチしてきました。
一方、エラコアは「余った皮膚そのもの」に着目した治療です。

マイクロコアリングの仕組み (1)
マイクロコアリングの仕組み (1)
マイクロコアリングの仕組み (1)

現在は主に、顔の皮膚の余剰やしわに対する治療として使用されていますが、海外ではニキビ跡や身体の皮膚弛緩などへの応用についても研究や臨床経験が積み重ねられています。
SUEクリニックでは、こうした新しい知見にも注目しながら、安全性と医学的根拠を大切に、一人ひとりの患者様へ適切な治療をご提案しています。

「情報を待つ」のではなく、
「自分たちで見に行く。」

SUEクリニックでは、新しい治療を導入する際に、大切にしている考えがあります。
それは、「自分たちが納得した治療だけを患者様へ届ける」ということです。

メーカーの資料だけで判断することはありません。
インターネットの情報だけで判断することもありません。
実際に現地へ足を運び、自分たちの目で見て、自分たちで学び、自分たちで確かめる。
それが、私たちの治療に対する姿勢です。

エラコアについても同じでした。
当院の院長は、韓国で開催されたエラコアのアジア初となるデモンストレーションに参加しました。
そこでは、世界でエラコアの教育活動を行うEllacor Queenをはじめ、韓国の美容外科医の先生方とともに、アジア人の肌に対するエラコア治療について活発なディスカッションが行われました。

骨格や皮膚の厚み、治療後の経過、適応の考え方。
実際に治療を行う医師同士だからこそ話せる内容に触れ、「アジア人に対してもエラコアは大きな可能性を持つ治療である」と確信することができました。

資料だけでは分からないこと。
論文だけでは見えてこないこと。
現場だからこそ得られる学びがあります。
そうした経験を経て、私たちは「この治療なら患者様へ自信を持ってご提案できる」と判断し、SUEクリニックへの導入を決断しました。

エラコアをSUEクリニックへの2台同時導入

世界とつながるSUEクリニック

美容医療は、世界中で日々進化しています。
だからこそ私たちは、日本国内だけでなく、海外の医師とも積極的に情報交換を行いながら、新しい知見を診療へ取り入れることを大切にしています。

エラコア導入後には、Ellacor Queenをはじめ海外の医師にも当院へお越しいただき、実際の症例をもとに治療デザインや照射範囲、術後管理について直接ご指導いただく機会がありました。
また、日本と海外、それぞれの症例や治療経験について活発な意見交換を行い、国や人種による皮膚の違いや治療の考え方など、多くの知見を共有しています。

同じ治療であっても、患者様の骨格や皮膚の状態、目指す仕上がりによって最適なアプローチは異なります。
だからこそ私たちは、「これが正解」と決めつけることなく、世界中の先生方と学び合いながら、常により良い治療を追求し続けています。

エラコアはアメリカで生まれた技術です。
その技術を、日本の患者様により安全に、より適した形でご提供するために。
SUEクリニックはこれからも世界へ学び、日本の美容医療へ還元していきます。

エラコア関係の医師が来院した写真

一つひとつの症例が、
未来の美容医療につながる。

SUEクリニックでは、施術を行うだけではなく、その後の経過も大切にしています。

APPROACH

どのような
患者様に
適していたのか

APPROACH

どのような
経過を
たどったのか

APPROACH

どのような
変化が
得られたのか

症例写真や経過を丁寧に記録し、
日々検証を重ねています。

症例写真や経過を丁寧に記録し、日々検証を重ねています。

その取り組みは海外からも評価され、Ellacor Queenより、当院で蓄積した症例写真の共有をご依頼いただきました。
もちろん、患者様には事前に十分なご説明と同意をいただき、個人が特定されないよう加工したうえで、教育・医学的な目的に限って情報提供を行っています。

一つひとつの症例は、単なる「ビフォーアフター」ではありません。
未来の患者様へ、より安全で、より質の高い医療を届けるための大切なデータです。
私たちは、その積み重ねこそが、美容医療を前進させる力になると信じています。

症例写真や経過を丁寧に記録し、日々検証を重ねている様子

日本でも数少ない
エラコア導入施設

エラコアは、まだ日本国内でも導入施設が限られている治療です。
2026年7月時点、当院調べでは、日本国内でエラコアを導入している医療機関は当院を含めてわずか2施設です。

SUEクリニックは、その数少ない導入施設の一つとして、日々症例を積み重ねています。
さらに当院では、アジアで初めてエラコアを2台導入しました。
私たちは、この事実を「設備の多さ」としてお伝えしたいわけではありません。
それは、これからの美容医療に対する私たちの考え方を表しているからです。

院内にはエラコアが2台あります

なぜ2台導入したのか

エラコアを初めて知ったとき、私たちはこの治療に大きな可能性を感じました。
だからこそ、「まずは1台導入して様子を見る」という選択ではなく、今後の美容医療を見据え、2台体制で診療できる環境を整えることを決断しました。

もちろん、それは設備を増やしたかったからではありません。
私たちが目指したのは、患者様にとってより良い治療環境をつくることです。

エラコアはダウンタイムを伴う治療だからこそ、「家族やご友人と一緒に治療を受けたい」というご希望にもお応えできる環境を整えていきたいと考えています。
さらに将来的には、お顔だけでなく身体への応用が広がった際にも、お顔と身体を同日に治療できる体制など、患者様のご負担をできる限り軽減できる診療環境を実現していきたいと考えています。

もちろん、これらは現時点では構想段階の内容も含まれています。
しかし私たちは、エラコアという治療がこれからの美容医療に新たな可能性をもたらすと信じています。
だからこそ、この2台体制は単に機器を増やしたということではなく、患者様にとってより良い未来の医療環境を実現するための第一歩だと考えています。

糸リフトの症例を積み重ねてきた
からこそできる診断がある。

SUEクリニックは、開院以来、多くの糸リフト治療を行ってきました。
糸リフトは、今もなお当院を代表する治療の一つです。

だからこそ私たちは、エラコアだけをおすすめすることはありません。
たるみの原因は、一人ひとり異なるからです。

  • 皮膚の余りが原因なのか
  • 脂肪の位置が変化しているのか
  • 靭帯のゆるみなのか
  • ボリュームロスなのか

その原因によって、本当に必要な治療は変わります。
エラコアが最適な方もいれば、糸リフトが適している方もいます。
熱治療を組み合わせることで、より自然な仕上がりを目指せる方もいます。
ヒアルロン酸が必要なケースもあります。

私たちが目指しているのは、「エラコアを受けていただくこと」ではありません。
患者様のお悩みの原因を正しく診断し、その方にとって本当に必要な治療をご提案することです。

エラコアは、その選択肢の一つです。
だからこそ私たちは、たるみ治療を得意としたクリニックとして積み重ねてきた診断力と経験を活かしながら、患者様一人ひとりに合わせたオーダーメイドの治療をご提案しています。

オーダーメイドでたるみの原因を診断している院長と安田医師

症例紹介

エラコアは、施術直後に大きく変化する治療ではありません。
ごく小さな皮膚組織を採取したあと、皮膚が本来持つ創傷治癒の力によって、時間をかけて少しずつ肌が引き締まり、変化していきます。
そのため、施術直後だけではなく、数週間から数か月にわたる経過を確認することが大切です。

SUEクリニックでは、患者様のご協力のもと、施術前から施術後まで同じ条件で症例写真を撮影しています。
撮影する角度や表情、照明をできる限り統一し、小さな変化も正しく比較できるよう心がけています。

美容医療では、「どれだけ変わったか」だけではなく、「どのように変化していくか」を知ることも重要です。
私たちは、一つひとつの症例と丁寧に向き合い、その経過を検証しながら、より良い治療につなげています。

SUEクリニックのエラコア症例写真
施術内容

エラコア(マイクロコアリング)

施術の特徴・期待できる効果

エラコアは、皮膚に熱損傷を与えず、微細な組織を点状に除去することで皮膚の再構築を促す治療です。

余剰となった皮膚へ直接アプローチすることで、たるみの原因に対して物理的に働きかけ、創傷治癒の過程でコラーゲンやエラスチンの再構築が起こります。

その結果、フェイスラインの引き締めや皮膚のもたつきの軽減などが期待されます。

こんな方にオススメ

  • フェイスラインのたるみが気になる方
  • 皮膚のもたつき、余り感が気になる方
  • カーテンじわでお悩みの方
  • 引き上げだけでは物足りなさを感じている方
  • たるみに対して別角度からのアプローチをしたい方
  • オペには抵抗がある方

リスク・副作用

赤み・ヒリつき・かゆみ・乾燥・かさぶた形成・内出血・浮腫・色素沈着・感染・瘢痕・左右差 など

※個人差があります

エラコアだからこそ
期待できる変化

エラコアは、すべてのたるみを改善する万能な治療ではありません。
一方で、これまでの美容医療ではアプローチが難しかった「皮膚の余り」に対して、新しい可能性を持つ治療です。

例えば

「糸リフトでフェイスラインは整ったけれど、皮膚の余りが少し気になる。」
「HIFUや高周波治療を続けているけれど、以前ほどの変化を感じなくなってきた。」
「切開手術はまだ考えていない。」

そのような方にとって、エラコアは新たな選択肢となる可能性があります。
もちろん、すべての患者様に適応となるわけではありません。
大切なのは、皮膚の状態やたるみの原因を正しく診断することです。
SUEクリニックでは、エラコアありきではなく、一人ひとりのお悩みやご希望を丁寧に伺い、本当に必要な治療をご提案しています。

ニキビ跡への可能性

ニキビ跡は、美容医療の中でも改善が難しいお悩みの一つです。
レーザー治療、ダーマペン、ポテンツァ、サブシジョン、各種スキンブースターなど、多くの治療法がありますが、患者様によっては十分な改善が得られず、長年悩み続けている方も少なくありません。

近年、海外ではエラコアをニキビ跡へ応用する研究や臨床経験が報告されるようになってきました。
マイクロコアリングによって皮膚の再構築を促すという考え方は、これまでの治療とは異なるアプローチであり、新たな可能性として注目されています。

一方で、現時点では国内外を含めても十分なエビデンスが蓄積されている段階ではなく、現在の承認適応とも異なる領域です。
SUEクリニックでは、こうした新しい知見にも目を向けながら、海外の情報や学会報告を継続的に収集しています。
これまで改善が難しかった患者様へ、新たな選択肢をご提案できる日を目指し、慎重に知識と経験を積み重ねています。

身体への応用にも期待

皮膚の余剰は、お顔だけのお悩みではありません。
出産後のお腹の皮膚。
大幅なダイエット後の皮膚のたるみ。
加齢による身体の皮膚弛緩。

こうしたお悩みに対しては、これまで切開手術が主な治療選択肢となることが少なくありませんでした。
海外では、エラコアを身体へ応用する研究や臨床経験も少しずつ蓄積されています。
SUEクリニックでも、その可能性に着目し、情報収集や知見のアップデートを続けています。

もちろん、現時点では十分な医学的根拠の蓄積が必要な分野であり、すべての患者様にご提供できる治療ではありません。
だからこそ私たちは、新しい技術だから取り入れるのではなく、安全性と有効性を十分に見極めたうえで、患者様へご提案したいと考えています。

ダウンタイムについて

エラコアは、皮膚をごく小さな単位で採取する治療です。
そのため、施術後には一定のダウンタイムがあります。

個人差はありますが、赤みや腫れ、点状のかさぶた、内出血などがみられることがあります。
これらは皮膚が自然に治癒していく過程で生じる反応であり、多くは時間の経過とともに落ち着いていきます。

施術後は、医師やスタッフの指示に従い、紫外線対策や保湿などのアフターケアを行っていただくことが大切です。
SUEクリニックでは、施術だけでなく、ダウンタイム中の過ごし方やスキンケアについても詳しくご説明し、不安なく回復期間を過ごしていただけるようサポートしています。

オーダーメイドでたるみの原因を診断している院長と安田医師
ダウンタイムの経過写真(POD=術後)

起こりうるリスク・副作用

すべての医療行為には、一定のリスクや副作用があります。
エラコアでは、赤み、腫れ、内出血、点状出血、かさぶた、色素沈着、一時的な違和感などが生じることがあります。
また、体質や肌質によっては、治癒に時間がかかる場合や、まれに瘢痕や感染などの合併症が起こる可能性もあります。

こうしたリスクをできる限り軽減するためには、適切な診断、適切な治療設定、そして術後のケアが重要です。
SUEクリニックでは、施術前にリスクや副作用についても十分にご説明し、ご理解・ご納得いただいたうえで治療を行っています。

費用について

エラコアの治療費は、治療部位や治療範囲によって異なります。
まずは医師が診察を行い、お悩みや皮膚の状態を確認したうえで、患者様に適した治療プランをご案内いたします。

詳しい料金につきましては、お気軽に公式LINEよりお問い合わせください。

また、SUEクリニックでは、施術後の経過も治療の一部と考えています。
そのため、ダウンタイム中の肌をサポートし、より良い経過を目指すためのアフターケアプランをご用意しております。
アフターケアプランでは、サプリメントやドクターズコスメ、術後の回復をサポートする対象施術などを、特別価格でご案内しております。

施術後も安心してお過ごしいただき、より良い仕上がりを目指せるよう、スタッフ一同しっかりとサポートいたします。
治療内容や費用、アフターケアについて詳しく知りたい方は、お気軽に公式LINEよりお問い合わせください。

LINEで相談する

ご予約・ご相談について

「エラコアが自分に合っているのか分からない。」
「まずは話だけ聞いてみたい。」
そんなご相談も歓迎しています。

美容医療に正解は一つではありません。
エラコアが最適な方もいれば、糸リフトや熱治療、ヒアルロン酸など、
別の治療をご提案した方が良い場合もあります。

だからこそ私たちは、施術ありきではなく、まず診断を大切にしています。
患者様のお悩みに真摯に向き合い、その方にとって本当に必要な治療をご提案いたします。
まずはお気軽にご相談ください。

LINEで相談する

SUEクリニックが目指す美容医療

SUEクリニックは、新しい治療をいち早く導入することを目的としたクリニックではありません。

本当に患者様のためになる治療なのか。
十分な安全性が確認されているのか。
長期的に見ても価値のある技術なのか。

エラコアも、その考え方のもとで導入を決めた治療です。
韓国で技術を学び、海外の医師と知見を共有し、症例を積み重ねながら、一歩ずつ経験を重ねてきました。
それは、「新しい治療だから」という理由ではなく、患者様にとって価値のある選択肢になると考えたからです。

私たちは、これからも国内外の最新の知見を取り入れながら、美容医療の可能性を追求し続けます。
書籍や論文、海外での情報交換、学会発表を通じても学びを深め、患者様に安心して治療を受けていただける環境づくりにも、決して妥協することはありません。

オーダーメイドでたるみの原因を診断している院長と安田医師
SUEクリニック銀座 院長 朴 寿恵

院長メッセージ

美容医療は、この十数年で大きく進歩しました。
私が美容医療に携わり始めた頃には想像もできなかったような治療が、今では次々と生まれています。

一方で、私は「新しい治療だから導入したい」と思ったことは一度もありません。
大切なのは、その治療が本当に患者様のためになるのかどうか。
安全性は十分に考えられているのか。
長期的に見ても価値のある治療なのか。
その答えを、自分自身で確かめることが、医師としての責任だと思っています。

だから私は、気になる技術があれば現地へ足を運びます。
海外の先生方から直接学び、自分の目で症例を見て、自分自身が納得できるまで考えます。

エラコアも、そのような過程を経て導入を決めた治療です。

私は、糸リフトを専門として多くの患者様を診てきました。
だからこそ、糸リフトが得意なことも、苦手なことも知っています。
エラコアも万能な治療ではありません。
だから私は、「どの治療を行うか」ではなく、「その患者様にとって何が一番良い選択なのか」を常に考えています。

SUEクリニックには、開院当初から変わらない理念があります。
「家族にしたくない
施術はいたしません」

この言葉は、私自身が治療を選ぶときの基準です。

もし自分の家族だったら、本当にこの治療を勧めるだろうか。
本当にこのタイミングで必要だろうか。
もっと良い方法はないだろうか。
私は、診察のたびに自分へ問いかけています。

だから、患者様にとってエラコアが最善ではないと判断すれば、無理におすすめすることはありません。
糸リフトをご提案することもありますし、熱治療やヒアルロン酸など、別の方法をご提案することもあります。
患者様に必要なのは、「エラコア」という治療ではなく、「その方にとって最適な治療」だからです。

美容医療は、まだまだ進化していきます。
だから私も、学ぶことをやめません。
国内だけでなく海外へも足を運び、新しい知見を吸収し、多くの先生方と議論を重ねながら、本当に価値のある治療を患者様へ届け続けたいと思っています。
その積み重ねが、患者様に安心して治療を受けていただけるクリニックにつながると信じています。

〒104-0061東京都中央区銀座1-9-13
プライム銀座柳通りビル8階
診療時間:10:00-17:00(火・日定休)